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■肝斑のお薬とケア |
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●高濃度トラネキサム酸クリーム |
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●肝斑セットで「しみ」「肝斑」を改善 |
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●肝斑スティック VC90% |
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●複合的な治療でしみ、肝斑をブロック |
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■青山エルクリニック・化粧品・薬剤・肝斑セット・美肌セット・肝斑スティックのご案内 |
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■高濃度トラネキサム酸クリームの特長と治療法 |
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トラネキサム酸はもともと止血剤として利用されていましたがメラニンを抑制する副次的な効果も着目され現在では肝斑の処方薬として認知度が高くなっています。

肝斑の原因はいくつかの複合要因があるとされていますが、いまだ絶対的な原因は判明していません。ただ、女性ホルモンのバランスが乱れると、その刺激でプラスミ ンと呼ばれる情報伝達物質が分泌されます。プラスミンはメラニンを合成するメラノサイトを活性化させます。これが肝斑を活性化させる要因のひとつになっているのです。トラネキサム酸にはこのプラスミンをブロックする働きをします。
経口剤のトラネキサム酸と同時使用する場合もあります。
現在化粧品では1%程度のトラネキサム酸化粧品が流通しているようですが、当院は高濃度5%の処方薬クリームで肝斑のメラニンサイトをブロックします。肝斑治療の基本となります。
■ 肝斑治療におすすめする肝斑専用イオントフォレーシス
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■肝斑セット治療の具体的な疾患別の特徴と治療法を知りたい |
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「しみ」と間違えやすい、ミドルエイジが悩む症状です。完璧治療は難しいが我慢強いお つきあいでその改善度合いに差がつきます。
■ 肝斑(chloasma)

化粧品のかぶれや日焼けのあとなどの後におこる二次性色素沈着がさらに慢性化したものであり、皮膚の隆起を伴わない淡褐色から褐色斑の色をしています。ホルモンバランスによって発症することがあり、妊娠とともに顔面に対称性に発生、憎悪する妊娠性肝斑(chloasma gravidarum)などがあります。また中年期以降、突然に目周囲に左右対象に広範囲にしみのように出現することがあります。
ホルモンバランスに左右される肝斑はレーザー治療適応とはならず、ハイドロキノンの長期外用によって改善することが多い。 最近ではフォトフェイシャル(IPL)によって肝斑が改善した例がありますが、一方刺激により増悪させた場合もあり治療法としては完全に推奨できません。

■ 治療法
※完全に出現原因が明らかにされてはおらずまだ不明な点もあります。レーザー照射は適していません。

ビタミンC、トランサミンなどの経口剤投与。
ハイドロキノン、ビタミンC、プラセンタなどの外用剤塗布。
イオン導入、ケミカルピーリング 。
| 中長期的なケアにより症状は落ち着いてきます。かなり綺麗になりほとんど目立たなくなった例もあります。また更年期前後に出没する例もありホルモン的関与があると思われていますが具体的な解決法は明確ではありません。 |
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■肝斑スティックで、肝斑・しみ・そばかすを簡単にケア |
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●メラニンを抑制し、肝斑・しみ・そばかすを簡単にケアできます!

肝斑ステック :特徴 |
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●朝・晩 気になる部位にすぐ塗れる!
●ハイドロキノンで赤くなる方、アトピーの方にも!
●使いやすいスティックタイプで持ち運びも簡単! |
肝斑ステック :使用方法 |
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朝晩、肝斑やしみ、そばかすの気になる部位に直接塗ってください。化粧水の前後どちらでもOKです。肝斑の気になるかたはクリニック処方のトランサミン、ビタミンCなども服用するとより高い抑制効果が期待できます。 |
肝斑ステック
:特徴(VCIP)とは |
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油溶性ビタミンC誘導体(VCIP)を90%配合し、美肌効果もあるシルクアミノ酸、ビタミンEも配合。強力にメラニン合成を抑制し、美肌効果を高める塗りやすいステックです。しみ、そばかす、くすみなどピンポイントで集中ケアをすることが可能になりました。
シミのできる原因となるチロシナーゼ酵素の働きを油溶性ビタミンC誘導体が抑制するほか、還元作用により黒色化したメラニンも減退する効果があります。また皮膚の代謝力を促進しターンオーバーも正常に整えていきますのでくすみがちでお悩みな目元にもご使用いただけます。 |
| 全成分表示 |
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テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、合成ワックス、シルクアミノ酸、スクワラン、トコフェノール
※日焼け対策を目的とした商品ではありませので、外出の際には日焼け止めをご使用ください。 |
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いわゆる「しみ」ほっておくとおおきなツケがお肌に!
早めのケアを全体的な皮膚の全体的な御手入れがカギと」なります。
■ 老人性色素班(lentigo senilis) →いわゆる「しみ」

主として顔面、手背、前腕、などにできる大小さまざまな褐色様色素班であり、時に落屑を伴う。雀卵斑に似た小斑型は顔面に多発し、親指大程度の大斑型は顔面に数個発症します。大きいものはまれに老人性疣贅へと移行するものもあります。 Qスイッチレーザー治療やハイドロキノンの外用などが効果的です。

■ 雀卵斑(ephelides) →いわゆる「そばかす」

発症部位は顔面の鼻背、頑健を中心とする両頬部、前額部などに両側性、対象性に発症し女性に多く、家族的な発症が認められる。 発症年齢は幼児期であり加齢とともに色調は増悪し、思春期ごろにピークとなる。Qスイッチレーザーによる治療で改善が期待できる。

■ 治療法
※レーザー照射が適しています。

ビタミンCの経口剤投与。
ハイドロキノン、レチノイン酸、ビタミンC、プラセンタなどの外用剤塗布。
イオン導入、ケミカルピーリング。
フォトフェイシャル。
Q-switch YAGレーザー。
| 中長期的なケアにより症状は落ち着いてきます。目立たなくなった例も数多くあります。しかし、その後のメラニンの反応により新しい部位への出現なども見られる場合があります。治療後は美白剤を併用しながら紫外線を避ける必要があります。 |
日常生活の不注意からできる「○○痕」いわゆる、ニキビ痕や虫刺されの痕、傷痕など原因は様々です。まずはできないように日頃からご注意を。
■ 炎症後色素沈着

化粧品かぶれやニキビ、ヤケド、体を洗う際に使うナイロンタオルやブラシなどの外的刺激による炎症後に生じる、場合によっては角質の肥厚を伴うこともある。真皮層までメラニンが脱落するとレーザー治療が困難となる場合があり、この場合は外用剤やビタミンCなどのイオン導入によって症状は改善する。

■ 治療法
※レーザー照射は適していません。

ビタミンCの経口剤投与。
ハイドロキノン、レチノイン酸、ビタミンC、プラセンタなどの外用剤塗布。
イオン導入、ケミカルピーリング。
フォトフェイシャル。
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■美肌セットでニキビケアや老化肌予防を |
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●ニキビケアや老化肌予防のための経口剤。より美しい皮膚造りのために適正なビタミン摂取を!

美肌セット
:内容 |
・ビタミンC包(28日)
・ビオチン(28日)
・ビタミンB2/B6(28日)
のセットです。 |
| 美肌ビタミンビオチンとは? |
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13種類あるビタミンの1種、ビタミンHと呼ばれたりビタミンB7に分類されています。
水溶性ビタミンのため過剰に摂取しても過剰症をおこすことはないといわれています。また、妊娠中や授乳中においても安全性が確認されたビタミンです。
ビオチンはアトピーや膿庖症などの改善にも処方されるほか、美しい肌のためのビタミンとして注目を浴びています。ビオチンは皮膚の基底細胞の下部にある毛細血管を丈夫にし、血流の流れを良くして、皮膚の再生能力を高める働きがあります。また、細胞を活性化させ老廃物の排泄を即し皮膚を正常に保つ機能があります。
また、疲労感の予防や糖尿病の緩和、脱毛の予防など様々な報告があり、摂取に勤めたいビタミンです。 |
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■しみ・あざ・美白肌のこと知りたい |
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●しみ(色素斑)はどうしてできるの?

一口にしみ、あざといっても原因はさまざまです。
色素班(Pigmented Lesion)にはさまざまなタイプがあり、メラニンの深度やメラノサイトの活性度、良性、悪性の区別、などから分類されていますし、治療上便宜的に分けられているような場合もあります。
●しみ、あざ、はどのような経緯で出現してくるのでしょうか?

角化細胞の変異による色素班(これが一般にしみと呼ばれているものですが)の原因は主に紫外線のダメージによります。
紫外線は波長が短いものほど強くUV-C、UV-B波によるダメージのほうがUV-Aより強いとされます。ダメージの強いUV-Cはそのほとんが大気のオゾン層で吸収されてしまう ため地表には届きません。
UVBは基底層まで達し、角化細胞にサイトカインを大量に放出するため角化細胞の働きが活発化、さらにその反応を抑える抑制機能が働くためランゲルハンス細胞の機能低下を引き起こします。また、紫外線被爆のダメージは個体差が大きいとされていますが、これは基底細胞10個につきひとつのメラノサイトがあると言われている数や分布に差があるのではなく、個々のメラノサイトの大きさとメラニン合成小器官の発達によるメラニン産生能力の差によるものです。
角質の増殖(hyperkeratosis)の場合、角質の過形成による場合は顆粒層も肥厚しますが、ターンオーバーの乱れなどによる角質の貯留が原因の場合には顆粒層は正常であるか、逆に薄くなります。
●しみをひきおこす「メラニン」について教えて?

メラニンはメラニン細胞か基底層のメラノサイト(melanocyte)で産生されます。メラノサイトは樹枝状の細胞であり、正常なメラノサイトは透明なメラノソームを産 生します。 メラノソームはアミノ酸のひとつであるチロシン(tyrosine)と酵素であるチロシナー ゼを含んでいます。
チロシナーゼはチロシンが酸化してプレメラニンであるドーパ(dihydroxyphenylalanine:DOPA)やドーパキノン(dopaquinone)に変化する触媒となり、さらに酸化を重ねてメラニン顆粒(melanin granule)が合成されます。最近になって、メラノサイト外のプレメラニンのひとつDHICAがα紫外線によって直後にメラニンを形成することを発見、発表しています。
メラニンには黒色のユウメラニンと淡赤褐色から淡黄褐色のフェオメラ ニンのふたつがあり、どちらもチロシンから生成されます。 この割合によって見た目上の色が決定されるが、個人個人が持つメラノサイトによってすでに決っています。フェオメラニンが多いと炎症後の色素沈着や肝斑が目立たないのです。
本来はメラニン顆粒はメラノサイトの樹状突起から隣接するケラチノサイトに運ばれ、紫外線からのダメージを防ぐ役割をしています。 ケラチノサイトは徐々に皮膚の表面へと移動していくが、メラニンは顆粒層内で分解され色素として残ることはありません。しかし、さまざまな原因でチロシナーゼが活性されることによって、過剰なメラニンが産生され、過剰に産生されたメラニンが分解されずに残り色素班を形成するようになります。
チロシナーゼ酵素を活性化する伝達物質にはホスホリパーゼ、エンドセリン、MSH、ACTH、インターロイキン、プロスタグランジン、メタロチオネイン、一酸化炭素、ヒスタミンなど約20種類はあるといわれる。
| ■おもなものとしては・・・
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●エンドセリン |
過剰な紫外線の被爆によってダメージから肌を守るため、ケラチノサイトから生成されるメラニン生成伝達物質。 |
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●MSH: |
(メラニン細胞刺激ホルモン) |
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●ACTH: |
(副腎皮質刺激ホルモン)MSHはメラニン合成を刺激。 |
●ホルモンバランスは関係しますか?

ホルモンバランスはフィードバック機能が働き、エストロゲンが低下すると視床下部からCRHが放出され、下垂体前葉よりACTHを刺激するがこのとき、副腎皮質ホルモン と拮抗する働きを持つMSHも同じ下垂体の中葉から放出される。またACTHの構造の一部はMSHと同じであるためにメラニンの産生を上昇させる働きがあり、他にACTHはストレスによっても分泌が高くなる。

●インターロイキン:
・外的刺激や紫外線による活性酸素なども刺激によって細胞内の単球、リンパ球で産生、放出される。
・作用はエンドセリンと同じようにメラノサイトでのメラニン合成を促進する。
チロシナーゼを活性化する原因がさまざまであるなら、活性を低くする物質もまたさまざまあります。
化粧品に配合されているアルブチン、ルシノール、ハイドロキノンや日焼け止めの紫外線吸収剤などにも使用されているフェノール化合物やビタミンC、コウジ酸、甘草 エキス、カモミラETやソウハクエキス、プラセンタなどが活性を阻害するなどの効果があります。 |
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■トラネキサム酸クリーム・肝斑セット・美肌セット・肝斑スティックの各種料金 |
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通常料金 |
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●肝斑にお悩みの方へおすすめする薬剤等一覧 |
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肝斑用アプレシエローション3本セット |
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7,350円 |
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美白剤ハイドロキノン |
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3,150円 |
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美白剤ルミキシル |
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5,250円 |
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トラネキサム酸クリーム |
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12,600円 |
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●肝斑セット:内容 |
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トラネキサム酸錠(28日分)
ビタミンC(28日分) |
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4,200円 |
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【単品の場合】
トラネキサム酸錠(28日分)
ビタミンC包(28日分) |
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3,150円
1,575円 |
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クリニック推奨サンスクリーン
資生堂メディカルSPF50 |
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2,310円 |
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●肝斑スティック |
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4,200円 |
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●美肌セット:内容 |
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ビタミンC包(28日分)
ビオチン(28日分)
ビタミンB2/B6(28日分) |
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5,250円 |
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【単品の場合】
ビオチン(28日分)
ビタミンC包(28日分)
ビタミンB2/B6(28日分) |
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3,150円
1,575円
1,575円 |
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●肝斑、レーザー用スポッツカバー |
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2,100円 |
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●毛穴にお悩みの方へおすすめする薬剤等一覧 |
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グリシルグリシン(G・G)美容液:30g |
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3,150円 |
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グリシルグリシンマスク:5包 |
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5,250円 |
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※イオン導入も効果があり併用治療をおすすめしています。
※市販の肝斑経口薬よりもお得です。また塗り薬との併用により、より効果が得られます。
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| ■ 当院の治療料金をご確認ください。※料金は全て税込価格です。 |
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■肝斑用イオントフォレーシスと全てのホームケアがセットになったお得なプラン |
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「肝斑用イオン導入パッケージ」 |
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●イオントフォレーシスとご自宅でのメラニンケアが全てセットになったお得なプランです。
肝斑だけでなく、そばかすやしみ、を気にされている方、透明感をお求めの方にオススメするクリニックのスペシャルパッケージです。夏の疲れがたまった肌にも・・。 |
| ●肝斑イオン導入パッケージ・内容 |
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・クリニックオリジナルイオントフォレーシス:6回 コース |
113,400円 |
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・美肌注射:1回 |
4,200円 |
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・NEW アプレシエ高浸透VCローション:3本 |
7,350円 |
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・美白剤 ハイドロキノンもしくはルミキシル |
5,250円 (夜使用) |
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・高濃度トラネキサム酸クリーム |
12,600円 |
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・肝斑スティック(VC90) |
4,200円 (朝使用) |
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・VCジェル ピクノブラン |
5,880円 |
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total:152,880円 → 136,000円 |
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| ●同時にオススメする薬剤等 |
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・肝斑セット (ビタミンC+トラネキサム酸) |
4,200円 |
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・スポッツカバー (肝斑をカバーして紫外線からも予防するケア) |
2,100円 |
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・日焼け止め (オールシーズンご使用ください) |
2,310円 |
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●肝斑用イオントフォレーシス
初めてトラネキサム酸の経皮導入に成功した薬剤と高浸透アスコルビン酸アプレシエの青山エルクリニックオリジナル・ダブル導入です。 |
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・1回 |
21,000円 |
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・6回コース |
113,400円 |
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・イオン導入は2週に1度の定期的な導入がおすすめです。 |
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| ■ 当院の治療料金をご確認ください。※料金は全て税込価格です。 |
「毛穴用イオン導入パッケージ」 |
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●イオントフォレーシスとご自宅での毛穴ケアがセットになったお得なプランです。
毛穴だけでなく、皮脂のお悩み、皮膚のキメ、透明感をお求め の方にオススメするクリニックのスペシャルパッケージです。老化毛穴でお悩みの方にも・・。 |
| ●毛穴用イオン導入パッケージ・内容 |
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・6回 コース |
113,400円 |
| |
・美肌注射:1回 |
4,200円 |
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・NEW アプレシエ高浸透VCローション:3本 |
7,350円 |
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・グリシルグリシンジェル |
3,150円 |
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・グリシルグリシンパック(10枚) |
10,500円 |
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・VCジェル ピクノブラン |
5,880円 |
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total:144,480円 → 128,000円 |
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| ●同時にオススメする薬剤等 |
 |
・美肌セット (ビタミンC+ビオチン+ビタミンB2/B6) |
5,250円 |
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・日焼け止め (オールシーズンご使用ください) |
2,310円 |
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●毛穴用イオントフォレーシス
毛穴収縮成分グリシルグリシンと高浸透アスコルビン酸アプレシエの青山エルクリニックオリジナル・ダブル導入です。 |
 |
・1回 |
21,000円 |
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・6回コース |
113,400円 |
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・イオン導入は2週に1度の定期的な導入がおすすめです。 |
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| ■ 当院の治療料金をご確認ください。※料金は全て税込価格です。 |
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