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■レチノイン酸・ハイドロキノン・目元用VKクリーム
■新世代美白剤・ルミキシル新登場 |
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●塗るだけ、しわ・美白治療 |
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●しわ、しみ、ニキビ跡などのスキントラブル改善 |
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●ビタミンKクリームで 肌に弾力を |
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■青山エルクリニック・化粧品・薬剤・アドバンス・スムーサーのご案内 |
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■レチノイン酸「表皮活性剤」
■ハイドロキノン「美白剤」 |
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●レチノイン酸・ハイドロキノンは医師が処方する薬剤です。
| 価 格 |
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●レチノイン酸クリーム:10g 5,250円[税込]
●HC/ハイドロキノンクリーム:5g 3,150円[税込] |
| 特 徴 |
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当クリニックにしわやしみ、ニキビ跡などのスキントラブルで来られた患者さんには症状に併せ、外用剤をセットで処方していただいています。しわに効くと言われているトレチノイン(レチノイン酸/ビタミンa)や美白成分ハイドロキノンは医師でしか処方できない医薬品です。
トレチノンは角質層を積極的にはがし、皮膚の基底層に働きかけコラーゲンの増殖をはかります。 また、皮脂腺の分泌量も押さえられるためニキビ治療にも大変な効果があります。
ハイドロキノンはメラニン色素を造るチロシナーゼ酵素の働きを押さえる効果が強いものです。 クリニックでは治療目的に応じて効果がはやくあがるように積極的な配合をしています。 このことは効果が高い分、赤みや皮膚がむけるなど治療効果としての作用・副作用がでるため、医師の診察が必要なのです。トレチノインとハイドロキノンは現在美容皮膚科の治療薬としてはベースの治療となってきておりその高い効果は学会等でも実証されています。
トレチノインとハイドロキノンの併用でシミの改善率は80%以上、一般の化粧品とは比較になりません。使用していただければその効果に驚かれるはずです。0.05%、.01%の2種をご用意しています。 |
| 治療効果 |
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・しわ。
・しみ。
・にきび。 |
| 原 理 |
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■外用剤名:レチノイン酸クリーム
しわやしみ、ピーリング等のスキンコントロールとして使用。また、ニキビの治療薬としても処方しています。 主成分であるトレチノンは表皮の細胞に働きかけ角質を薄くする一方で表皮を厚くしてしわを直す目的があります。
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■新世代美白剤「ルミキシル」 |
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●スタンフォード大学の研究者により開発された合成ペプチドを含有する、局所用美白クリームです。
●ルミキシルとは
ルミキシル(Lumixyl)は軽度から中等度の色素過剰の外観を改善するために、スタンフォード大学の研究者により開発された合成ペプチド(INCI 名:LUMIXILペプチド)を含有する、局所用美白クリームです。
合成ペプチドは一連の天然由来のアミノ酸から成り、長さが短いことを除いては構造は淡白質とまったく同質です。 ルミキシルペプチドは皮膚のメラニン生成に関与する酵素・チロシナーゼを阻害して皮膚を脱色(美白)します。ルミキシルに含有されているペプチドが均一にチロシナーゼを阻害することで、調和したより均一な外観が得られます。
ハイドロキノンと比較した場合、10μm用量のハイドロキノンによる細胞内のメラニン生成抑制率は7%であるのに対し、同用量のルミキシルは40%抑制する結果がでています。

| 価 格 |
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●ルミキシル〔美白剤:10g〕 5,250円[税込] |
| 特徴と利点 |
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・非刺激性
・非毒性
・全てのスキンタイプの方に使用可能
・皮膚で容易に代謝
・日光過敏症増悪を抑制
・酸化しない
・保湿効果も含まれる
・使い心地が良い |
| 使用適応 |
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ルミキシル局所用クリームは以下の軽度から中等度の色素過剰を改善します、
・加齢や紫外線によるシミ。肝斑
・肝斑や褐色斑
・炎症後色素沈着
・ニキビ跡の色素沈着 |
| 使用方法 |
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ルミキシルのみを使用する場合は1日2回の使用。清潔な綿棒などで局所に塗布する。
しばらくした後化粧水など通常のスキンケアラインをご使用ください。
※IPL、レーザーなどとの併用療法も可能です。
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| In vitro試験 |
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Basil Hantash博士とそのチームはマッシュルームとヒトのチロシナーゼ酵素を使用してヒトのメラニン細胞に毒性作用を及ぼすことなくチロシナーゼを阻害する能力を評価しました。
その結果、ハイドロキノンよりも17倍も有効にチロシナーゼを阻害することがわかり、さらにルミキシルペプチド100μmの投与により治療で、メラニンは43%減少させることができたという報告があります。
(Journal of Investigative Dernatology 2009,3) |
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■ルミキシルの治療効果 |
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ルミキシル治療効果
Before |
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ルミキシル治療効果
After |
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ルミキシル治療効果
Before |
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ルミキシル治療効果
After |
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■高機能目元専用クリーム「ビタミンKクリーム」 |
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●目元のくま、デリケートな薄い表皮のしわ用に開発されたビタミンK配合のクリームです。
| 価 格 |
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●VKクリーム(ビタミンK・2%配合):増量になりました。5g→10g 5,250円[税込] |
| 特 徴 |
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ナノゾーム酸化ビタミンKを配合した目元のくま、くすみの血流改善を主な目的としたクリームです。目元のデリケートな薄い表皮のしわ用に開発されたビタミンK配合のクリームです。 〔ご使用方法〕
1日2回朝晩、あるいは夜1回洗顔後、ご使用ください。
クリームが吸収されるまで皮膚をやさしくマッサージしてください。
また、普段の化粧の時に、必要であれば化粧水の後でも結構です。
〔主成分〕
ビタミンK酸化物、ビタミンC、ビタミンEなど
※ドクター診察が初回時に必要です。 |
| 治療効果 |
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・目元のくま、くすみ、小じわ。
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| 効能と働き |
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■外用剤名:V-K
皮膚の赤みを改善するナノゾーム化した、ピタミンK配合の美容医療用スキンケア製品です。
皮膚は老化とともに赤みや青みが出現してきます。
くまやくすみが赤く、あるいは青く出現したままなかなか直らない方に処方します。また血流不足が原因でコラーゲンの再生や保水維持が難しくなり小じわの原因にもなります。
このクリームは使用感も滑らかで使い心地がよいので、化粧水後、アイクリーム感覚で目元に塗れます。
皮膚に効果のある他の成分やビタミ ンC(パルミチン酸アスコルビル)、E(酢酸トコフェロール)も含んでいます。(朝晩使用可:使い始めはパッチテストをおすすめします。)
また、VKクリームはクリニックでの治療後内出血をおこしている症状にも早期の改善をはかるために処方する場合があります。手術や治療前後の皮膚のケアとしては、10日から15日間の使用をお薦めします。
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■美肌をつくる、しわに効く成分のご紹介 |
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●レチノイン酸 retinoik acid ,tretinoin
トレチノインともいい「レノバ」などの海外のしわ改善医薬品に含まれる成分。 24週間塗ることで、64%の人のしわが改善したという米国の医療機関での集計データもあります。 レチノイン酸は表皮の細胞に直接働きかけ、角質を薄くする一方で表皮を厚くしてしわを治します。この成分を含むクリームをつけていると、しわが改善する一方で副作用として皮がむける、赤くなるなどの症状が出やすいのも特徴です。この効果と副作用をうまくコントロールする必要があるため、医師の診察が義務づけられています。また、現在、日本では薬としても発売が認められていません。
医師たちが、自分でレチノイン酸を購入して、クリームと混合した自家製剤を作って治療しているのが現状です。
●レチノール(ビタミンA) retinol
ビタミンAのこと。
レチノイン酸に非常に近い物質で、肌に塗ると一部がレチノイン酸に変化して表皮細胞の増殖を促し、表皮の厚みを増してシワを消すと考えられている。同じ量のレチノイン酸と比べると約30分の1の効力と考えられています。 日本製の製品の場合、製品によって異なるが、「レノバ」の20分の1程度の効き目と考えておくといい。
効き目がマイルドなこともあり、皮が向ける、赤くなるという副作用はレチノイン酸よりも少なく、化粧品として安心して使えます。 レチノール自体は非常に壊れやすい物質なので、チューブやエアレスポンプなどの気密性の高い容器に入ったものを選びましょう。 レチノールより、ややしわ改善効果は劣りますが、類似成分のパルミチン酸レチノール(retinyl palmitate)は壊れにくいです。
●アスコルビン酸、リン酸Lアスコルビン ascorbic acid、ascorbyl phosphate
上の成分名は「アスコルビル」の後には、「マグネシウム」か「ナトリウム」が続く。
どちらもビタミンC誘導体と呼ばれるものです。アスコルビン酸、つまりビタミンCは真皮のコラーゲンの合成を増して、しわを減らすといわれていました。しかし、塗ってしわがのびた実例はほとんどなかったのです。それはビタミンCが分解されやすく、肌への浸透力が弱かったためです。ところが、米国でビタミンCを7.5〜20%含んだ高濃度のビタミンCコスメが発売されるようになると、本当にしわが取れたという研究が発表されるようになりました。
一方、日本の化粧品では分解されにくく、肌の奥の真皮層に到達する、上記のビタミンC誘導体が使用されるようになりました。
●AHA アルファヒドロキシ酸 alpha hydroxy acid
グリコール酸−glycolic acid サトウキビエキス−sugar cane extract
レモンエキス−lemon extract オレンジエキス−orange extract
乳酸−lactic acid クエン酸−citric acid レチノイン酸に引き続いて、医師の研究により光老化でできたしわの改善に効果があることが判明した成分がAHA酸。 成分表には、グリコール酸、乳酸、クエン酸など、あるいはこれらの酸を豊富にむ果実の抽出の名前が表示されている。
米国では、乳酸を12%含んだ「Lac-hydrin」が乾燥肌、しわ対策用の薬になっています。
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■レチノイン酸・ハイドロキノン・目元用VKクリームの各種料金 |
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レチノイン酸クリーム、ビタミンKクリームが増量になりました。 |
通常料金 |
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●HC〔ハイドロキノンクリーム〕 |
(5g) |
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3,150円 |
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●NEW 新美白剤ルミキシル |
(10g) |
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5,250円 |
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●レチノイン酸0.05%クリーム |
(5g)→10g |
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5,250円 |
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●レチノイン酸0.1%クリーム |
(5g)→10g |
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7,350円 |
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●VK〔ビタミンKクリーム〕 |
(2.5g)→10g |
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5,250円 |
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| ■ 当院の治療料金をご確認ください。※料金は全て税込価格です。 |
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