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■青山エルクリニック > しみ、しわ、にきび、目元のくま > レチノイン酸・ハイドロキノン・ビタミンK
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塗るだけしわ・美白治療
■レチノイン酸(RI)
■ハイドロキノン(HC)
■ビタミンK(VK)

ビタミンKクリームで 肌に弾力をもたせ、スキントラブルを回避するよう保湿成分にヒアルロン酸とスクワランオイルを入れています。
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10周年記念・スペシャルサンクスプラン!
レチノイン酸・ハイドロキノン・ビタミンK:料金のご案内です。
■RI〔レチノイン酸クリーム:5g〕 5,250円〔税込〕
■HC〔ハイドロキノンクリーム:5g〕 3,150円〔税込〕
■VK〔ビタミンKクリーム:2.5g〕 5,250円〔税込〕
毛穴に詰まった皮脂をとるケアとして、ピーリング石鹸:2,100円、アドバンススムーザーを処方するほか、皮脂腺の抑制のためR−1 5g:5,250円を処方しています。
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| ■レチノイン酸「表皮活性剤」・ハイドロキノン「美白剤」 |
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レチノイン酸・ハイドロキノンは医師でしか処方できない医薬品です。
| 価 格 |
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● RI〔レチノイン酸クリーム:5g〕 5,250円[税込]
●HC〔ハイドロキノンクリーム:5g〕 3,150円[税込] |
| 特 徴 |
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当クリニックにしわやしみ、ニキビ跡などのスキントラブルで来られた患者さんには症状に併せ、外用剤をセットで処方していただいています。しわに効くと言われているトレチノイン(レチノイン酸/ビタミンa)や美白成分ハイドロキノンは医師でしか処方できない医薬品です。
トレチノンは角質層を積極的にはがし、皮膚の基底層に働きかけコラーゲンの増殖をはかります。 また、皮脂腺の分泌量も押さえられるためニキビ治療にも大変な効果があります。
ハイドロキノンはメラニン色素を造るチロシナーゼ酵素の働きを押さえる効果が強いものです。 クリニックでは治療目的に応じて効果がはやくあがるように積極的な配合をしています。 このことは効果が高い分、赤みや皮膚がむけるなど治療効果としての作用・副作用がでるため、医師の診察が必要なのです。トレチノインとハイドロキノンは現在美容皮膚科の治療薬としてはベースの治療となってきておりその高い効果は学会等でも実証されています。
トレチノインとハイドロキノンの併用でシミの改善率は80%以上、一般の化粧品とは比較になりません。使用していただければその効果に驚かれるはずです。 |
| 治療効果 |
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・しわ。
・しみ。
・にきび。 |
| 原 理 |
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■外用剤名:R1
しわやしみ、ピーリング等のスキンコントロールとして使用。また、ニキビの治療薬としても処方しています。 主成分であるトレチノンは表皮の細胞に働きかけ角質を薄くする一方で表皮を厚くしてしわを直す目的があります。
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お問い合せ・ご予約は、青山エルクリニック
0120-03-4697〔AM11:00〜PM8:00/完全予約制〕 |
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| ■高機能目元専用クリーム「ビタミンKクリーム」 |
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目元のデリケートな薄い表皮のしわ用に開発されたビタミンK配合のクリームです。
| 価 格 |
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●VK〔ビタミンKクリーム:2.5g〕 5,250円[税込] |
| 特 徴 |
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目元のデリケートな薄い表皮のしわ用に開発されたビタミンK配合のクリームです。 夜1回目元にごく薄くのばすようにつけてください。保湿効果も高い高機能目元専用です。
※ドクター診察が初回時に必要です。 |
| 治療効果 |
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・目元のしわ。
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| 原 理 |
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■外用剤名:V-K
トレチノインと植物ホルモン「カイネチン」「ビタミンK」配合しています。 肌に弾力をもたせつつスキントラブルを回避するよう保湿成分にヒアルロン酸とスクワランオイルを入れています。 カイネチンはトレチノインより若干作用は劣るものの赤みがでにくい、皮がむけにくい作用があるのでデリケートな目元にぴったりです。
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お問い合せ・ご予約は、青山エルクリニック
0120-03-4697〔AM11:00〜PM8:00/完全予約制〕 |
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| ■美肌をつくる、しわに効く成分。 |
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●レチノイン酸 retinoik acid ,tretinoin
トレチノインともいい「レノバ」などの海外のしわ改善医薬品に含まれる成分。 24週間塗ることで、64%の人のしわが改善したという米国の医療機関での集計データもあります。 レチノイン酸は表皮の細胞に直接働きかけ、角質を薄くする一方で表皮を厚くしてしわを治します。この成分を含むクリームをつけていると、しわが改善する一方で副作用として皮がむける、赤くなるなどの症状が出やすいのも特徴です。この効果と副作用をうまくコントロールする必要があるため、医師の診察が義務づけられています。また、現在、日本では薬としても発売が認められていません。
医師たちが、自分でレチノイン酸を購入して、クリームと混合した自家製剤を作って治療しているのが現状です。
●レチノール(ビタミンA) retinol
ビタミンAのこと。
レチノイン酸に非常に近い物質で、肌に塗ると一部がレチノイン酸に変化して表皮細胞の増殖を促し、表皮の厚みを増してシワを消すと考えられている。同じ量のレチノイン酸と比べると約30分の1の効力と考えられています。 日本製の製品の場合、製品によって異なるが、「レノバ」の20分の1程度の効き目と考えておくといい。
効き目がマイルドなこともあり、皮が向ける、赤くなるという副作用はレチノイン酸よりも少なく、化粧品として安心して使えます。 レチノール自体は非常に壊れやすい物質なので、チューブやエアレスポンプなどの気密性の高い容器に入ったものを選びましょう。 レチノールより、ややしわ改善効果は劣りますが、類似成分のパルミチン酸レチノール(retinyl palmitate)は壊れにくいです。
●カイネチン kinetin
米国で医師が治療目的で患者に直接販売するスキンケア製品が「カイネレース」。
カイネチンはその主成分。カイネレースはレノバとの比較試験が行われており、しわ改善効果では同等に近い効果を持つことがわかりました。一方で、皮がむけたり、赤くなるという副作用はありません。カイネチンはそもそも、植物ホルモンとして知られていて、動物への効果はあまり知られていませんでした。 しかし、動物の体内にも遺伝子の断片として、普段から微量が存在する物質。
実験結果からは、この遺伝子の断片にあたるカイネチンを塗ると、肌の細胞が活性化することがわかっています。 また、動物の細胞培養に使うと寿命が延びたという研究結果もあります。 カイネレースは米国では医師向け製品だが、ほかにもカイネチン入りの市販化粧品は存在します。
●アスコルビン酸、リン酸Lアスコルビン ascorbic acid、ascorbyl phosphate
上の成分名は「アスコルビル」の後には、「マグネシウム」か「ナトリウム」が続く。
どちらもビタミンC誘導体と呼ばれるものです。アスコルビン酸、つまりビタミンCは真皮のコラーゲンの合成を増して、しわを減らすといわれていました。しかし、塗ってしわがのびた実例はほとんどなかったのです。それはビタミンCが分解されやすく、肌への浸透力が弱かったためです。ところが、米国でビタミンCを7.5〜20%含んだ高濃度のビタミンCコスメが発売されるようになると、本当にしわが取れたという研究が発表されるようになりました。
一方、日本の化粧品では分解されにくく、肌の奥の真皮層に到達する、上記のビタミンC誘導体が使用されるようになりました。
●AHA アルファヒドロキシ酸 alpha hydroxy acid
グリコール酸−glycolic acid サトウキビエキス−sugar cane extract
レモンエキス−lemon extract オレンジエキス−orange extract
乳酸−lactic acid クエン酸−citric acid レチノイン酸に引き続いて、医師の研究により光老化でできたしわの改善に効果があることが判明した成分がAHA酸。 成分表には、グリコール酸、乳酸、クエン酸など、あるいはこれらの酸を豊富にむ果実の抽出の名前が表示されている。
米国では、乳酸を12%含んだ「Lac-hydrin」が乾燥肌、しわ対策用の薬になっています。
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