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■ContourthreadLifts
コントゥールスレッド・リフト

ダウンタイムの少ない切らないリフト手術でリフトアップを!
主にフェイスライン、あご周辺部にたるみが見え始めた40代の方からにオススメできるリフト治療です。
特殊埋没糸を使って外からは見えないようにホールドします。皮膚はほとんど切除せず、耳周辺からアプローチします。ただし、加齢のすすんだたるみには劇的な効果はありませんので、たるみの初期状態時期に一度ご相談されることをオススメしております。 |
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青山エルクリニックのコントゥールスレッド・リフト、しわ・たるみ・治療のご案内
■リフトアップならコントゥールスレッド・リフトで。
■切らないリフト手術、コントゥールスレッド・リフト治療の特徴は?
■切らないリフト手術とは?
■リフト手術よくある質問はコチラから! |
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コントゥールスレッド・リフトのオペ日はお早めにご確認ください。
頬・下顎・首周囲を特殊埋没糸でひきあげる!コントゥールスレッド・リフトでリフトアップ!お試し下さい。
●コントゥールスレッド・リフト 〈糸4本使用〉 735,000円〔税込〕
●コントゥールスレッド・リフト 〈糸6本使用〉 840,000円〔税込〕
※3〜6日間のダウンタイムが必要です。事前にカウンセリングが必要になります。
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| ■コントゥールスレッド・リフト治療の特徴は? |
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●コントゥールスレッド・リフトの引き上げ術。
下顎や首周辺のリフトを望まれる方に向いています。
アプトスの糸が長い状態のものであり、首周囲のたるみをラインを長くひっぱりあげるイメージだとお考えください。皮膚は切除しないのですが、他の手術よりもダウンタイムが長めとなります。

●アプトスより長い特殊な埋没糸によって、皮膚表面からは見えずにリフトする。
●長い糸を特別なアンカーポイントで止めるので引き上げ効果はかなり高い。
●顔全体のリフトができる。
●局所麻酔使用でできる。
●状態によっては剥離するのでより広範囲のリフティング効果がある。
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| ■リフト手術とは? |
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それぞれに特徴があり、リフトの作用する場所に得意、不得意があるということです。
下の図をご覧ください。。
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| ■コントゥールスレッド・リフトのダウンタイム。 |
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●アプトスよりは長い、直後はかなり腫れる。アプトス1週間、コントゥールスレッドは10日間くらい。
●永久的な効果を望むのは難しい(フェイス・リフトについても同じことが言えます。)
●術後はテーピングが必要です。首周囲の方は首も巻きます。 |
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| ■青山エルクリニック > リフト手術よくある質問 |
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皆さまよりお寄せいただいたご意見、ご感想をご紹介致します。

糸がそのまま体内に残ることについて不安がある、、。
青山エルクリニックのリフト手術アプトスとコントゥールスレッドに使用される糸は特殊ポリプロピレン製であり、手術では最もよく使用される非常に丈夫な糸です。 体内にあったとしてもアレルギー等はきわめて低い製品です。
最近、溶ける糸がでていますので、そうした製品での施術を希望される方もいらっしゃいますが、この製品についての長期的な安全性については臨床分野では完全に確立されていないのが実態です。 それよりは、長く体内にあったとしても害を及ぼさない物質で確実にホールドする、といった考え方のほうがより長期的な効果と安全性については説得力があると考えるべきでしょう。 また、顔の皮膚の中でホールドしている場合、年齢をへて、その糸が表にでてしまわないか、あるいはひきつれた感じになって、表面から糸があるように見えてしまわないか、というご不安の声も聞きます。
皮膚の浅い層でホールドしている場合はそうした状態も可能性としては上げられますが、アプトスやコントゥール・スレッドの講習をしっかり受けた、臨床例豊富な形成外科専門医の行う施術であれば、ほぼそのような状態は考えずらいものです。 アプトスもコントゥールスレッドも物理的に皮膚をしっかりと引き上げますので、サーマクールと比べやはりその効果は大きいものです。 しかし、老化は引き上げるだけでは解決しません。
定期的に皮膚老化をくいとめ、コラーゲン増生をはかる、各種レーザーを定期的にメンテナンスとしてお受けいただくことで、見た目の若さというものは、フェイスリフトだけの選択よりも、はるかにその効果は高いといえます。
アプトスとコントゥールスレッドはどう違うの? フェイスリフトとの選択は?
アプトスは糸の長さが短めであり、その引き上げる部位も目の下、頬が中心となります。 その部位だけを引き上げる場合はアプトスだけで十分な効果が得られますが、通常たるみが始まると、頬の下、フェイスラインのほうまでたるみが繋がってきます。 そうなると、アプトスだけでなく強力な方法が必要になります。、(従来はフェイスリフトが有効) このコントゥールスレッドの手技は、特殊形状のぎざぎざ状態になっており、長めの糸で複数個所から頬の下まで繋がったラインで引き上げますので、頬から下の部位をリフトすることが可能になっています。 表からは糸の存在はわかりません。
しかしながら、長い糸で引き上げるため、顔に対する侵襲はアプトスよりも多く、通常アプトスが1週間くらいで落ち着くのに対し、10日間くらいのダウンタイムをみる施術です。しかしながら麻酔は同じ局所麻酔で対応できますので、麻酔のリスクという面では全身麻酔の状態よりは安心できる手術です。 コントゥールスレッドは皮膚を切りませんので、フェイスリフトのような腫れはおきません。
状態によっては手術方法を組み合わせて行ったほうが、より効果がある場合もあります。
例)アプトス+コントゥールスレッド |
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