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美容的改善、皮膚の若返り、脱毛の治療法はその刺激にレベル差はありますが全て外的な刺激を必要とします。
「紅斑、水疱、腫張、内出血、瘢痕」といった症状はわずかな確率ではありますが副作用として起こりますし、レーザーの種類によっては当然に発症します。
また注射による治療法はアレルギーや不衛生な状態による感染の可能性があります。手術になりますとその確率も当然に高くなります。いずれの治療も効果については個人差があります。

当院ではどの患者様に対しても満身の注意をもって治療に専念しております。
もし副作用発症の場合は当然に治療と経過観察を行いますが、患者様にも効果とともに、上記のような可能性があることを御理解いただき、治療を受けるかどうかの判断をお願いしております。

また患者様がご納得され受けられた治療施術後は同意書記載の副作用の発症があっても治療費はお返しできませんので御了承ください。
ドクターのカウンセリングの後、治療を受けられる前には同意書をいただいています。
内容を良く読まれてからサインをお願い致します。

■I2PL・I2PLブライト・同意書を読む[PDF データをダウンロードする]


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