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■HAMRA 上眼瞼手術・ハムラ法
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●おもく垂れ下がってきた瞼をすっきりと |
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●目の下のたるみ、選ぶならハムラ法を |
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●上下眼瞼の最終治療はたるみ手術 |
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■青山エルクリニック・たるみ・目元治療・サーマクールのご案内 |
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■青山エルクリニックのアンチエイジング法 |
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●形成外科専門医が行う下眼瞼手術。
老化にともないまぶたの重たさや、下眼瞼のたるみが気になり始めたらやはり手術という方法を考えても良いかもしれません。
レーザーや光・高周波の治療など切らない治療は多くなりましたが、やはりその効果については手術を上回る結果はありません。
青山エルクリニックの眼瞼手術は大学病院でのオペ経験豊富な形成外科専門医が施術にあたります。
特に下瞼のたるみとりのハムラ法は実施できる医師が少なく、青山エルクリニックの眼瞼手術の特徴でもあります。
関心のある方はカウンセリングをお受けください。

どの手術においても共通ですが、術後1週間程度で腫れはひけてきます。が初期段階で落ち着くまでにはやはり1ヶ月程度は必要です。最終的に落ち着くまでには半年から1年くらいと考えていただければと思います。 |
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■ハムラ法[HAMRA]について |
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●ハムラ法[HAMRA]通常の下眼瞼手術との違いは?

目の下のくま、たるみなら凹みすぎない、自然な若々しさを手に入れる。 HAMRA・ハムラ法がオススメです。
普通、目の下のたるみ手術は目の下方に片寄った脂肪を切除してしまいますが、そうすると目の下全体が陥没してしまい、たるみはなくなるが、しぼんで逆に老けた印象を与える場合があります。 この術方法はたるみの原因となるその脂肪を完全に除去せず、ひきだしながら凹凸のないように、とめてあげる方法です。
目の下を落ち込ませすぎず、目元に弾力がある、自然な若々しさを取り戻すことが可能です。
●手術以外の方法。

「下眼瞼(下まぶた)のたるみ手術法」
最近の美容整形の流れは確実に「メスを極力使わずに」いうのが主流ですが、やはり改善の程度は手術がもっとも優れています。高周波治療であるサーマクール・アイ、ラディエイジ・アイなど、表面の皮膚になるべくダメージを与えない、もしくは傷跡が残らない治療は様々ですが、劇的な改善は望めません。手術は受けたくない方の選択になります。
●Dr Hamraのハムラ法とは。

ハムラ法、Dr Hamra(Sam T.Hamra,M.D.)が90年代中ごろに発表した手術法です。このDr HamraはPlastic SurgeryとりわけBlepharoplastyの世界では有名な医師であり、現在でもアメリカのダラスにクリニックがあり実際に治療も行っており、Web上にクリニックのホームページもあります。
http://www.drhamra.com/(英語のみ)ハムラ法が他と比べ大きく異なる点は、通常、下まぶたのたるみを改善する手術を行う際は眼の下の飛び出して見える眼窩脂肪の切除を行うのが一般的でした。 (場合によっては剥離するだけで脂肪組織はいじらないこともあります。)
ただし脂肪を取り過ぎてしまうと、術前より下まぶた全体が窪んでしまうため、逆に老け込んだ印象を与えてしまうことになってしまいます。 そこでDr Hamraは脂肪を取り除くのではなく、たるんだ脂肪組織を引っ張ってきて、眼窩脂肪(がんかかえん)の骨膜に糸で固定することによって、切除しないので一定のボリュームを持たせることにしました。 これが「ハムラ法」です。 ただし、比較的年齢の若い方の場合は、脂肪を取ってしまったほうが逆にすっきり見えることも多いので、一概にこの方法での手術のほうが効果がいいとはいえず、事実Dr Hamraも年齢が若い人に対しては脂肪を取り除いたほうが治療効果が高いことも指摘しています。 また、剥離する部分が広いので手術時間が長くなり、術後の内出血や腫れなども他の方法に比べるて強くでますので、術後のダウンタイムという点からすると、第1選択にならない場合もあります。
どんなに切らない治療の種類が多くなったとしても、手術による除しわ術がなくなることはないでしょう。 |
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■目元のたるみ術法とたるみの原因 |
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●目元たるみ、しわの手術法。

皮膚と眼輪筋の間を剥離し、たるんだ皮膚のみを切り取る方法。
眼輪筋と眼窩脂肪の間を剥離していき、皮膚と眼輪筋を同時に切り取ってしまう方法。
皮膚、眼輪筋、眼窩脂肪をそれぞれ剥離しそれぞれ余分な部分を切り取る方法があります。

●目元たるみの原因。
目の周囲には眼輪筋(がんりんきん)(Orbicularis oculi muscle)が眼の周りをぐるっと取り囲んでおり、顔面神経支配により眼を軽く閉じたりする働きをしています。 皮膚の下に眼輪筋、その下に眼窩脂肪(がんかしぼう)がある構造になっています。ちなみに、上眼瞼には上眼瞼挙筋(じょうがんけんきょきん)が眼輪筋の下の瞼板(けんばん)と呼ばれるところについていて、動眼神経支配を受けまぶたを挙げる(目を開く)働きをしていて、この筋が上まぶたのどの辺りについているかによって、見た目上の一重まぶたか二重まぶたかが決定されます。
この眼輪筋と上眼瞼挙筋はまばたきをするたびに動く、非常に酷使される筋肉で、当然加齢とともに衰えてきます。 重力方向に逆らえずに筋が下がることによって脂肪が外に押し出されます。 これが目の下に出てくるたるみ、です。
また、肌の弾力も徐々になくなってきますので、押し出された状態を肌の張力などで押さえることができなくなると、たるみが固定化、しわの状態を作ります。
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■上眼瞼のたるみとり手術について |
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上まぶたはは年齢とともに皮膚の張力が失われ、下垂しはじめ、見えずらくなる場合があります。また脂肪などがおちこみ重たさを感じる方もいるかもしれません。
上眼瞼のたるみとりは、皮膚だけを切除する場合や、脂肪も同時に切除する場合があり縫合する位置によっては二重瞼を形成します。
術後の腫れやダウンタイムは通常1週間から1ヶ月です。
いずれも経験豊かな形成外科専門医が担当しますので、お悩みの方はご相談ください。

またどうしても手術に抵抗がある、休みの関係で受けれない方は下記の方法もごらんください。
●サーマクール・アイ
●ラディエイジ・アイ
| 【上眼瞼のたるみ】 |
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下垂した上眼瞼を一部切除し、中にある脂肪を取り除きます。 手術後はおおいかぶさっていた皮膚がなくなりますので、視野も広がり見た目にもすっきりとした状態になります
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| 【下眼瞼のたるみ】 |
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目の下の脂肪、あまった皮膚を切除する手術です。術後は目の下のたるみがなくなります。 下垂の原因は頬のたるみの影響を受けることもありますので、たるみに関しての全体的なカウンセリングを受ける必要があるでしょう。 |
| 【ハムラ法】 |
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目の下の脂肪、あまった皮膚を切除する手術です。術後は目の下のたるみがなくなります。 下垂の原因は頬のたるみの影響を受けることもありますので、たるみに関しての全体的なカウンセリングを受ける必要があるでしょう。 |
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■上眼瞼手術・ハムラ法の治療料金 |
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●予約制:土曜日 カウンセリングが別途必要 |
通常料金 |
キャンペーン価格 |
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●手術代金 〔ハムラ法〕 |
420,000円 → |
400,000円 |
〔税込〕 |
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●手術代金 〔上眼瞼〕 |
315,000円 → |
300,000円 |
〔税込〕 |
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●手術代金 〔下眼瞼〕 |
340,000円 → |
330,000円 |
〔税込〕 |
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小室医師 略歴 医学博士 順天堂大学形成外科准教授 日本形成外科学会(評議員)大学病院にての眼瞼周囲のオペの症例多数日本のハムラ術の先駆者的存在。全国からのハムラ希望者の手術にあたる。 |
| ■ 当院の治療料金をご確認ください。※料金は全て税込価格です。 |
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