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■CellRevive
セルリバイブ/セルリバイブ・ジータ |
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●自己の細胞で造る注入剤 |
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●アレルギーのない美容再生医療 |
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●自分の組織が増えるので長期にわたる効果 |
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●スピーディな治療(2時間程度) |
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■青山エルクリニック・しわ・小じわ・たるみ治療・セルリバイブ、セルリバイブ・ジータのご案内 |
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■青山エルクリニックの再生医療 セルリバイブ&ジータとは? |
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●青山エルクリニックの再生医療 セルリバイブは下記の特徴があります。
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(1)自己細胞から造る安心の注入剤です
(2)自己の細胞が増えるので長期の持続効果があります
(3)半年ごとの注入剤より実は経済的です
(4)注入した皮膚周辺部のアンチエイジング効果もあります。 |
セルリバイブはヒアルロン酸のようにいれた容量すべてがすぐに自分の細胞に置き換わるわけではなく、一旦吸収されそこから少しずつ自己細胞が増成していく治療です。効果も個人差がありますが、失われた自己細胞が少しづつ成長する治療なので若返り感が自然です。
特に目の周囲の凹み・しわ・ハリ感・こじわ・くすみなど様々な症状が混合しているエリアなどでは、ヒアルロン酸だけで対応しきれない場合があります。そのような場合にはセルリバイブ治療を考えてみてもよいでしょう。
当院で治療を受けられた方の半年後以降の症状を確認すると、凹み・しわなどの改善の他にも皮膚がつやつやと若返った状態になっています。
副次的な作用ですが、多くの方に見られる改善です。
この治療は年齢をいった方だけではなく目元の老化が進行しそうな場合など予防治療としても推奨できます。
今後はヒアルロン酸注入治療に並ぶアンチエイジング治療として最も注目される美容再生医療です。
美容医療経験10年以上の専門医が担当させていただきます。 |
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■セルリバイブ、セルリバイブ・ジータの特徴は? |

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●ご自身の血液から作られるコラーゲン造成の為の自己型注入剤。

ご自身の血液から血小板・白血球を精製し、専用の自己型注入剤を造り、しわ・たるみなど老化症状を改善させる新しい美容再生治療です。
従来のヒアルロン酸のように充填剤注入を繰り返す対処療法ではなく、しわやたるみの箇所を自己のコラーゲンの達成によって自然に修復していく、再生治療です。
注入する剤はわずかですが、皮膚内で平均的に造成されていきますので、見た目も少しずつ、2週間から数ヶ月をかけて自然に若返ってきます。
実際は2週間目以降からコラーゲンの造成や、皮膚の厚みなどが観測されはじめ、その維持効果も2年以上です。
こうした血小板療法はいくつかありますが、アメリカのFDA、及びヨーロッパCEを取得しいるのはこの【セルリバイブ】のみであり、唯一基礎データで裏打ちされた美容再生療法です。
採血後、すぐに治療が可能で非常に簡易に治療が受けられます。
●ジータは細胞成長因子bFGF添加型の自己型注入剤。

セルリバイブ・ジータはご自身のセルリバイブに、傷を早く修復するときに使用する細胞成長因子を適応外適応し添加します。
効果はセルリバイブよりもより強力になりますが、悪性腫瘍なども増悪してしまう恐れもありますので医師と充分にお話され、納得された上で治療します。
当院では、
(1)悪性腫瘍の既往がなく、現在健康な方であること
(2)医師が必要と認めた方で、当院の治療同意書にご同意いただける方
に治療を行います。
通常のしわ、たるみの原因となる自己組織の老化などには通常のセルリバイブでも相応の効果を実感していただけ、複数回の治療も可能です。
●リジェン(ACR)との違いは?

効果も早く、持続力も長いのが特徴です。
自己血小板を利用し、しわ、たるみを改善する治療としては同じですが、セルリバイブにはさらに白血球が含まれており、血小板と白血球の相互作用により皮膚組織自体に再生がおこるため、血小板注入の一時的な再生因子の出現と比べ、その効果が長期に安定しています。
またセルリバイブは治療に不要な赤血球の混入の最小限に少なくなっており、皮下出血班も少ないといわれております。効果も早く、持続力も長いのが特徴です。
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■ヒアルロン酸注入との違いは? |
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●ヒアルロン酸は皮膚の下からしわ・たるみをもちあげる充填剤です。
見かけ上、たるんでしまった皮膚を元に戻す効果がありますが、皮膚組織そのものを厚くしたり、若返えらせるものではありません。しかしながら、注入後即効果が実感でき、費用も身近になってきたことから美容医療の治療ではメインの治療法のひとつです。
効果は半年から1年なので、繰り返しの治療が必要です。
セルリバイブは注入箇所周辺の細胞を造成し、かつ期間をへて自己内成長していきますので、見た目の皮膚質感も若返ったように変化します。また、ヒアルロン酸は若干ではありますが、ヒアルロン酸アレルギーが現れる方もいます。
セルリバイブは、ご自身の細胞から造られる注入剤ですからアレルギーはおこりにくい治療です。
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| ヒアルロン酸はすぐしわ、たるみを修復しますが、組織は老化したままの治療であるのに対し、セルリバイブは徐々に組織を修復して自己細胞でしわ、たるみを改善する治療です。 |
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■セルリバイブの治療効果 |
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| ●目の下の法令腺(54歳女性) |
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●目の下の法令腺(72歳女性) |
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| Before:注入前 |
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After:注入後2カ月 |
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Before:注入前 |
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After:注入後2カ月 |
| (株)インテグラルCANFIELD社製 VISIA |
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| ●目の下と法令腺 |
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| Before:注入前 |
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After:注入後2週間 |
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| ●目の下のたるみ |
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●法令腺 |
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Before:注入前
手術の適応も考えられる目の下(下眼瞼)のたるみ。 |
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After:注入後2週間
2週程度でだいぶ目立ちにくくなっている。 |
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Before:注入前
法令線・口元とともに口唇上部のたてジワが気になるとのことで注入。 |
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After:注入後2週間
口唇上部はかなり改善が見られる、法令線・口元も改善している。顔全体で2本のセルリバイブであったが患者の年齢から考えると次回追加の施術も検討できる。 |
| 青山エルクリニック内・施術 |
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■セルリバイブ・ジータの治療効果 |
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| ●目の下の法令腺 |
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●目の下のたるみ |
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| Before:注入前 |
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After:注入後4週間 |
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Before:注入前 |
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After:注入後4週間 |
| (株)インテグラルCANFIELD社製 VISIA |
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| ●目周囲 |
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●法令腺 |
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Before:注入前
目の下から頬中央溝にかけてのラインと下眼瞼のたるみが気になる。 |
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After:注入後4週間
頬中央溝につながるラインはだいぶ改善されてきた。 |
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Before:注入前
法令線・口元にしわ・たるみが見られる。 |
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After:注入後4週間
口元はかなり改善されている、法令線のたるみもだいぶ改善されている。 |
| 青山エルクリニック内・施術 |
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■セルリバイブ、セルリバイブ・ジータ治療の施術の方法 |

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セルリバイブ、セルリバイブ・ジータのすすめ方をご案内します。
セルリバイブの治療に、ご興味のある方に実際にどのように治療は行われていくのか御案内します。
まず患者様側から20mlほどの採血を行います。
得られた血液は専用スピッツに入れられ、即遠心分離機に掛けられます。
しわ、たるみの部位をデザインし、優先順位の高い部位から少しづつ注入していきます。
注射には少し痛みがあり、赤みや腫れが若干あります。
腫れや違和感は長い肩は1週間ほどある方もいます。
内出血がでてしまう可能性もヒアルロン酸注入に準じます。
治療時間はおよそ2Hが目安です。
効果出現には個人差がありますが、おおむね2週間後から徐々に現れてきます。
そして約3ヶ月で安定期を迎えます。
充填剤ではないので、注入直後が結果ではありません。
注入直後〜2ヶ月以上をかけて自然に修復されていきます。
この自己注入剤は保存はききません。1回ですべて使いきりとなります。 |
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■セルリバイブ、セルリバイブ・ジータのメリット、デメリット |
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| 【セルリバイブ、セルリバイブ・ジータ治療メリット】 |
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【セルリバイブ、セルリバイブ・ジータ治療デメリット】 |
●自分自身の血液を使い自己型注入剤が造られますので安全性が高いものです。
●アメリカFDA・ヨーロッパCE取得しているのはこの「セルリバイブ」のみです。
●コラーゲンやヒアルロン酸のように吸収されてなくなるものではなく、自分自身の皮膚をゆっくりと修復する治療ですから長期にわたって治療効果(2年以上)が認められます。(セルリバイブ・ジータは3年以上)
(個人差があります)
●経済効果も長期的にみればあります。
●ヒアルロン酸の注入部位にも追加注入できますのでご相談ください。
●目の下、鼻唇溝、口元などに全体的にいれられますので、顔の全体的な若返りがはかられます。 |
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●ヒアルロン酸はほとんど赤みや腫れは出現しませんが、セルリバイブは若干腫脹感が継続します。個人差があります。
●注入直後が結果ではありません。(2週間から1ヶ月以降で現れます)
●ヒアルロン酸と比べると初期費用が高いです。
●ここに今すぐボリュームをだしたい、というオーダーの場合はヒアルロン酸のほうが向いています。
●効果には個人差があります。
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■セルリバイブ、セルリバイブ・ジータ治療のQ&A |
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Q:ヒアルロン酸とセルリバイブ、どちらを選んでいいのか迷っています。
A:しわが気になり、すでにヒアルロン酸を2回以上、同部位に注入されている方は、セルリバイブの注入を推奨できます。また目元のくま、凹みなどには非常に良い症例が多く、下眼瞼のたるみなど、手術でしか対応できない状態でも、かなりの回復が見られます。(個人差があります)ご自身のしわ・たるみの基礎修復として施術されるのが良いでしょう。
ただ、注入後の結果をすぐに得られたい、という方についてはヒアルロン酸が向いています。
更に効果をお望みの場合「セルリバイブ・ジータ」があります。(医師が認めた方)より強い効果が期待できます。(悪性腫瘍の方はできません)細胞成長因子が添加せれているので治療の選択には注意が必要です。老化の目立つしわの場合、ジータが向いている場合もあります。カウンセリングをお受けください。

Q:サーマクールやタイタンも併用してできますか?
A:はい、サーマクールやタイタン、フォトフェイシャルなども1ヶ月経過後治療ができます。

Q:セルリバイブ注入して1ヶ月たちますが、もう少しボリュームアップしたいのですが、追加の治療はできますか?
A:この治療の最終的な効果と判断は注入後3ヶ月です。
今現在ですと、1ヶ月しかたっていなとのことなのでまだまだボリュームアップする可能性があります。
3ヶ月経過した時点で担当医師にご相談下さい。追加のヒアルロン酸治療はもちろん可能です。

Q:セルリバイブ・ジータをやってみたいのですが・・・?
A:セルリバイブ・ジータは当院の規定があり、
(1)全身状態が健康で現在・過去において悪性腫瘍の既往のない方。
(2)医師が必要と認めた方。
に限定させていただいております。まだ年齢的にお若い方にはあえて、細胞成長因子を添加せず、通常のセルリバイブでも十分な効果が得られていますのでそちらをお勧めする場合があります。担当医師にご相談下さい。 |
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■セルリバイブ、セルリバイブ・ジータを選ぶにあたって |


青山エルクリニック
院長:杉野宏子 |
●セルリバイブは再生美容医療の中心的存在の治療です。

セルリバイブは再生美容医療の中心的な治療といえます。そして今後は更にその需要は高まってくるでしょう。若返りたい、という目的のために、自らの細胞で自己型コラーゲンが作られ、定着していくことができるのであれば、それこそが理想的だからです。セルリバイブはまさにそれを実現する治療です。
他のレーザー治療、サーマクールやフォトフェイシャル、タイタン、ラディエイジなどは、すべて、コラーゲンの造成をねらった治療器でありいずれも効果が実証されておりますが、効果が全体的で均一化しています。 しわやたるみの箇所を重点的に補修することは難しいものでした。顔全体的に効果がでてくるものです。しかし、人の老化症状は個人差があり、しわの出現やたるみなども実に多彩ですからレーザー治療だけでは満足度は充分とは言えなくなっているのです。
そのため、部分的に即補修が可能なヒアルロン酸などが非常に珍重されてきたともいえます。セルリバイブはそのしわ部分の補修を長期的にしかも本質的に治療していける画期的なものです。
しわ部分の補修が長期的に自己の細胞で修復できる可能性がある、それがセルリバイブです。
セルリバイブは、しわ、たるみの基礎修復の治療として、ヒアルロン酸はタッチ・アップ(補修)として捕らえていただければ、良いと思います。
セルリバイブは今後のあなたの若返り維持に欠かすことのできないパートナーに成りえていくと考えております。
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■川添医学博士との共同研究により生まれた、プレミアムPRP皮膚再生療法・セルリバイブジータ |


川添 剛 医学博士
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●川添先生のご協力により、セルリバイブ、セルリバイブ・ジータの治療を行っています。
川添 剛(かわぞえ たけし)医学博士
医療法人 社団 貴順会 吉川病院 美容皮膚形成 部長
■ご経歴
平成11年12月 香川医科大学大学院医学研究科生体制御系専攻博士課程卒業
平成12年1月 香川医科大学医学部附属病院形成外科医員
平成12年2月 香川医科大学医学部附属病院形成外科助手
平成15年4月 京都大学大学院医学研究科形成外科助手
平成19年4月 吉川病院美容皮膚形成部長
■専門分野
口唇口蓋裂、創傷治癒、美容外科、レーザー。
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■セルリバイブ、セルリバイブ・ジータの治療料金 |
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自己細胞から専用注入剤を精製し自己細胞化させる注入治療。 |
通常料金 |
キャンペーン価格 |
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●セルリバイブ:2本 |
(約2cc) |
200,000円 → |
190,000円 |
〔税込〕 |
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●セルリバイブ:4本 |
(約4cc) |
380,000円 → |
370,000円 |
〔税込〕 |
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●セルリバイブ・ジータ:2本 |
(約2cc) |
300,000円 → |
285,000円 |
〔税込〕 |
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※注射による施術費用は、別途¥5,250かかります。
※セルリバイブジータは別途医師にご相談ください。 |
| ■ 当院の治療料金をご確認ください。※料金は全て税込価格です。 |
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■東京・港区・表参道・青山エルクリニック > セルリバイブ、セルリバイブ・ジータ・レビュー |
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セルリバイブ、セルリバイブ・ジータの治療について、皆さまよりお寄せいただいたご意見、ご感想をご紹介致します。

セルリバイブ治療でしわ・たるみ・若返りの治療にトライ。
セルリバイブという自分自身の細胞を使って行う若返りの治療にトライしようと思ったのは、こちらで、目元のヒアルロン酸をもうすでに10回以上おこなっていたからです。
先生にお話を聞いて、目周辺には良い症例の例があると伺っていたので70歳を超えてはいる私ですが、痛い注射も何回もするのはちょっと気がひけますし、何より安全性が高いこと、自分自身の細胞回復力にまだちょっと期待したいのと、いろいろな期待があるのとがあいまって挑戦することに致しました。
私は年齢的にはセルリバイブジータという細胞成長因子添加のものも良いと聞いていましたが、できれば初回は普通のセルリバイブで行いたかったので、普通のセルリバイブで様子を見ることに致しました。
注射器で血液を採血していだき、待つこと30分。
通常の注入と同じ感覚で注入が始まりました。
痛みは通常のヒアルロン酸よりも、多少熱感を感じる、とでもいえばいいのでしょうか?ちょっとポオッポッとする感覚でした。
注入後先生がよくマッサージをしてくれたせいもあってか、顔はちょっと赤い程度。これなら明日には普通に化粧できそうです。
今、注入後1ヶ月たちましたが、なんとなく目元のハリがとり戻せたかんじです。奥底から若い細胞が育っているような感じも正直うれしいものです。
孫からもおばあちゃん、おしわがなくなってきたみたい。といわれ、それが一番うれしいです。
3ヶ月ごろまで、若返りが進み、その後は安定期にはいるようなので(持ちは2年とのこと)楽しみです。
ヒアルロン酸よりはお高い治療ですが、長い目でみたら全然お安いと思いました。こんなことならもう少し量を増やしておくのだったと、思います。
次回は先生に相談し、セルリバイブジータというものを鼻唇溝あたりにお願いしようと思っています。
(70歳女性) |
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