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青山エルクリニックでは
「適宜な時期に安全で効果的な治療をわかりやすくご説明し、その方にあった美容医療サービスを提供します」 |
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| ■青山エルクリニック・ドクター紹介 ●大学病院のトップレベル専門医チームによって高度な美容医療を提供しています。 |
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| 医師紹介 |
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院長:杉野 宏子
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| 杉野 宏子 院長(担当日:月・火・日月1回) |
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■医学博士
■日本形成外科学会専門医
■順天堂大学形成外科非常勤講師
■サーマクール専門医
■杉野院長は「美容外科医名医101人」に選ばれています。 |
| 杉野先生の略歴 |
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■昭和56年 順天堂大学医学部卒業
■昭和56年 順天堂大学医学部形成外科入局
■昭和63年 順天堂大学大学院医学研究科卒業
■平成 1年 順天堂大学医学部形成外科講師就任
■平成 7年 順天堂大学医学部形成外科非常勤講師就任
■平成15年 医療法人青真会青山エルクリニック 院長就任
■平成16年 日本美容外科学会論文「特殊埋没糸(APTOS(R)糸)による顔面しわ・たるみ治療」発表 |
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| 女性らしい細やかなテクニックと経験に裏打ちされた技術で多くの院長指名患者を持つ。注射から手術までオールマイティだが丁寧なカウンセリングも人気。大学病院では乳房再建術の先駆者的存在。 |
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医師:青木 律
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| 惹きつけて、わかりやすいカウンセリングと的確な技術で常に人気の先生。レーザー、オペの知識共に高く、医師からの信望も厚い。各学会では要職も勤める。 |
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医師:小室 裕造
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| 小室 裕造 医師(担当日:土曜日) |
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■医学博士
■日本形成外科学会専門医(評議員)
■順天堂大学形成外科助教授
■サーマクール専門医 |
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| 形成外科のプロフェッショナルで眼瞼周囲、ハムラ術の先駆者的存在。当院の指導医的立場で施術にあたる。屈指の手際良い美しい施術。 |
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医師:井上 尚子
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| 井上 尚子 医師(担当日:木曜日) |
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■日本形成外科学会専門医
■美容外科学会会員
■サーマクール専門医 |
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| 常に相手の立場に立つ丁寧なカウンセリングは美容クリニック10年以上の経験から。無理のない丁寧な満足度の高い施術。 |
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医師:青木 恵理
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| 青木 恵理 医師(担当日:金曜日) |
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■医学博士
■日本皮膚科学会専門医
■サーマクール専門医 |
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| 皮膚科専門医として臨床例豊富な経験と的確な診断。多くの美容的な施術もこなす。優しく丁寧な対応は安心して治療に望める。 |
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■診察担当日
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月 |
火 |
水 |
木 |
金 |
土 |
日 |
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13:00〜 |
杉野 院長 |
杉野 院長 |
青木(律)医師 |
井上(尚)医師 |
青木(恵)医師 |
小室(裕)医師 |
杉野 院長
もしくは
青木(律)医師
(隔週) |
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17:00〜 |
杉野 院長 |
杉野 院長 |
青木(律)医師 |
隔週
小山(典)医師 |
青木(律)医師 |
小室(裕)医師 |
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| ■青山エルクリニックの治療方針 |
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女性であればだれしもが美しく若くありたいと願うものです。
肌が若々しい、目がぱっちりと大きい、鼻がすっと高いなど外面的 なバランスの美はもちろんのこと、内面からの充実した自信もはずすことはできません。当院のような美容外科、形成外科のクリニックがお手伝いできることにはその一部分にすぎませんが、 女性は表面的なケアがおろそかになると、その内面にもマイナスの支障をきたしてきます。内面と外面、女性にとってはこの2つは実に微 妙なバランスの上にあるのです。
当院の治療方針は全ての患者様に対して、「適宜な時期に安全で効果的な治療をわかりやすくご説明し、医療サービスを提供する」というものです。
シンプルですが、そのことに懸命になろうと思います。外面をケアさせていただくことで心理的な余裕が生まれ、皆様のLIFE FULFILMENTー〔質の高い充実した人生〕が満たされてゆくと考えます。
その道に熟練した専門医がカウンセリング、治療の優先順位などをご説明致しますがその中で最終的な決定をしていくのは患者様本人にほかなりません。治療にはどんなものでもリスクがあります。当院では同意書に考えられるリスクを記載しておりますが、こちらにご納得いただき治療を受けていただきたく思います。
効果的な治療を行うには、なんのために取り入れたかという目的をきちんと把握しておくことも重要です。 必要でない治療を薦めることはありません。
治療の基本的セオリーとしてはリスクとリターンは比例する、継続的な治療は良好な結果をもたらします。大きな変化を求める場合は当然リスクも高くなります。 少しずつ信頼関係を築きながら患者様の美しさのお手伝いをさせていただきたく日々診療にあたっております。 皆様と御会いできる日を楽しみに医師、スタッフ一同お待ちしております。
注入剤による治療について。
注入剤を皮内または皮下へ注射針を用いて注入するによる治療は、簡便で、組織への侵襲が少なく、短時間で効果が現れるため大変有用な治療です。 皮膚のしわ、溝、陥凹などを目立たなくし、鼻、下顎(頤)、唇のボリュームを増やし強調させることができます。
一方、注入物質は体にとって異物ですので、高い安全性が求められます。 当院では非吸収性注入剤を使用しない方針とし、アレルギー反応や肉芽腫形成をほとんど起こさないものを採用しております。
さらに安全で効果の高い注入剤として、ヒトコラーゲン製剤を導入いたしました。 同種タンパクであるため、アレルギー反応出現の可能性が非常に低く、細かなしわにもなじみやすい注入剤です。
当院は、ハイレベルで先進的かつ安全な治療を目指しております。注入剤による治療は適期にお受けになることで有効なQOLの向上に繋がる選択肢のひとつとなっていると思われます。
ボトックス講習会感想。
| ■第1回目 基礎編 |
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講師はアメリカ人皮膚科医(女性)。色白美人でこのような講習会にはぴったり。
原理、基本手技をスライドを使ってよく説明してくれました。手技上の細かい注意点まで詳しく説明してくれたのでためになりました。
注射の手技は医師によって異なるので、彼女の流儀を見て参考になりました。
彼女自身も自分で目尻にボトックスを注射しているとのこと。自分で注射するのはかえって痛いと思うけど、勇気ありますね。
彼女は講習会のときスーツ姿で気合入っていましたが、終了後Tシャツとジーンズに着替えて成田へ向かっていったのに好感持てました。 |
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| ■第2回目 応用編 |
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講師はアメリカ人耳鼻咽喉科医、大学教授(男性)
今回は基礎編より更に詳しく、シワの治療だけでなく顔の各部位をどう形を変えていくかについての講義があり、大変おもしろかったです。顔の筋肉の解剖と動きの相互作用をよく理解していないと、ボトックス注射はうまくできないのです。
さらにボトックスは、痛みの治療にも使われ始めているとのことで、まだまだこれから応用が広がっていくのです。
また、通訳の方が優秀で、専門用語も的確に翻訳されていたのが印象的でした。 |
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